2017年3月27日 いがいとパリでもルネサンス時代・・・  ~聖職者が彫金~

よく調べきれてないのですが、

ルネサンス時代、
は聖職者たちは、
いまの彫金師にあたるかたたちと
おなじ道具と、技術を持っていて・・・

彫金していた・・・

と『山口 遼』氏の

本にありましたー・・・イコンとかーつくってたの???ロザリオとか?とか?

いちばんはじめは読んでて意味がわからなかったんですが。
そういえば、

いぜん、がっこうで習ってた時、
せんせいがあんまり優しくて、ていねいなので、
せんせいが『神父』さまに見えるぅ。・・・思える

と思ったものです。

せんせいはもちろんごけっこんされてます・・・
聖職者じゃないし・・・



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2017.03.27 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

2017年3月24日 とてもにほんになじみやすいブランド・・・  ~Buccellati~

パフスリーブみたいでしょ?
かわいいですよね。
和光の紹介のプロデュースがいいのかなって気がします


buccellati.jpg

宝石の道に入っていった方では
誰しもそうだと思うんですが、

買える方ももちろんいらっしゃるでしょう・・・
が。
買う買わないはべつとして、

ブランドだけはくわしくなっていく・・・たとえ誰かに語る必要も、機会もなくても。

気がするんです・・・

ブチェラッティといえば、イタリアの有名ブランドで。

レースのような繊細なモチーフを糸鋸でていねいに
作り上げた作品が目立ちます・・・

くわしいだけはあるので、
国内でも海外でも、
『試着』だけ・・・


雑誌で見るより、ずっと繊細で、かつ、

『パワー』


ありけり。


さっそく、せんじつも『試着』だけ

店員さんに
『にほんじん?』

といわれたのには、『にほんでは「ワコー」という有名なグランマガザンが紹介していらい、有名に』
ちなみに、『にほんじんにはゆうめいだけど、ほかのアジア諸国ではにほんほどそうではではなくって・・・』
とのことで、たしかに、わたししかいない。たぶんそういう意味だととりました・・・

ほんとうには、その糸鋸のような繊細さもいいんですけど、
上のとくにいちばん下のルビーのリングをはじめて見た時、
『はっ・・・』息をのむ・・・
と思ったものです。


レース模様のも、ものすごいすてきなんですよね・・・

2017.03.24 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

2017年3月23日 太陽王のまね・・・  ~朝日をあびる・・・~

先の、『ヴェルサイユ宮殿』で、

気になったこと・・・


パンフレットによると、

『ルイ14世は、63歳のとき、
宮殿を東西に横切る宮殿翼にある、おそらく左右にの間違いかなー・・・と

朝日が

正面に見える広間に寝室を移しました。
・・・省略・・・
ルイ14世は、君主制の聖域となったこの寝室で「私的な夕食」をとり、
「日の出」と「日没」の儀式を毎日執り行っていました。』


ちょうどコの字になった宮殿のいちばん中心に、
彼の寝室があるということなんですが。
で、そのすぐとなりに『鏡の回廊』
だれでも朝日はあびれるよねー


たいしたことないんですけど、
『風水的』になんかあるんじゃないかと思ったりして・・・
「太陽王」とか呼ばれた王様がやってたのであれば、
ためしてみる価値はあるのかなー
まあ、パリの部屋はたしかに朝日浴びれないの多そう・・・

みなさんどうぞ・・・




2017.03.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

2017年3月22日 絵画のような雲と空・・・  ~啄木のいう雲とちがうかも~


ほら雲がはっきり、けっこう写ってますよね・・・
ルーブルのど真ん中とか、電灯のないところとかでも雲が見えるんです夜・・・
物騒なのでやめたほうがいいかもですが
しかも、中世の絵画にあるような雲・・・フランスってこういう雲とか空なんですよね・・・

DVC00103.jpg

たまにはこんな写真を・・・

夜9時だったか、8時になるとシャンパンみたいにエッフェル塔が輝いて・・・
この日は日ようびだったかなんかで、早くに光ったのかな・・・

船に乗って、セーヌ河を周るという遊覧があって
隅田川に乗るのと一緒なかんじ・・・
ちなみにこちらは元の位置に戻ります。
その船上からの写真・・・

13.5ユーロ・・・
ネットで買うと13ユーロらしいです。所要時間は30~1時間くらいですか覚えてない・・・

たまたまお友だちになった方に誘われて
乗ってみましたが・・・乗ってばかりですが・・・

けっこう良かったです・・・

ポン・ヌフ橋のところにある乗り場から出てて、
おそらく数十分ごととかに出発・・・
ついていって、切符買って・・・でまったく憶えてない・・・


しょうじきですねーおもうのは、
パリに観光客がもどるのは、
やはり、ブルボン王朝のおかげだとおもいます
とりわけマリー・アントワネットのおかげじゃないかしら?
名前だけで趣味の良い、お育ちのいい女王様としてイメージ浮かびますもん
フランス人は彼女にも王家にももっと感謝したほうがいいとおもう・・・けどなー
エッフェル塔とポンピドゥーじゃ、女子たちは行かないもん・・・

でもって、市内をヴェリプの電気自動車版があって安くレンタルできるらしく
便利になってます





2017.03.22 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

2017年3月19日 ヴェルサイユ宮殿の『庭』  ~電気カートで移動がおすすめ・・・~

せっかくなので、

ヴェルサイユ宮殿の『庭』の思い出を・・・

曇ってる・・・
はじめに入場するだけのために、手荷物とかのゲートのために1時間ちかく並んで、
計画がロス・・・

DVC00089.jpg

とにかく広い・・・

行きはぶらぶら・・・歩きでも行けましたが、
帰りは、園内そのものが18時に閉まってしまうのに、
17時くらいまでウロウロ・・・トリアノン辺りを・・・

けっこうそれでも、たくさんの人々が園内にいましたが・・・

たまたま、

『あの~・・・』

と声を掛けた女性が、お連れの方と
いっしょにカートでいらしてて、ついでに乗っけていただけました・・・お恥ずかしい・・・
まいっか。


スペイン人の女性だったような気がします。すっごいきれいな大人な女性でした・・・
園の入り口にみんなで降り立ったとき、
彼女を抱きしめてお礼を言いました。

カーとで戻りながら、
あらーこんなに遠かったんだーと
十数分くらいかけて入り口にたどり着いたような気がします。

1時間くらいかりてなんと、
30数ユーロなんですって・・・
150ゆーろはかかると思って行ったら、いいのかしら・・・
あーっそかー。たかかったんだー・・・
ほんとにそっかー、彼女も彼氏もいい人だった・・・じつに。
ありがとうございますー・・・


帰るカートからのお写真。
もうすぐ終園なのに、たくさんの人々・・・小雨もときどき・・・。お土産やさんも閉まってた・・・
放射状に道が枝分かれ・・・、みんなツーリストなので道はわかってないはず・・・と、思い、声を掛ける。
『あのー、入り口はどちらの方向ですか?』と聞いたら、『遠いわよー、乗って』と言ってくれた。
ありがたい。みなさまのおかげですきっと・・・。

DVC00082.jpg

カートからのお写真。
たまに見かける小さいお子様に手を振ったり・・・
まだたくさんの人々・・・

DVC00085.jpg

森のような迷路のような・・・カートなのでここを通って・・・
夏はきっと青々してるんでしょうか・・・
貴族たちがこの中で戯れ合いとかしてたのかなー・・・

DVC00083.jpg


散策中、道に迷う・・・
が、かわいいっと撮る。

DVC00081.jpg

ちなみにどんな花か興味が。
近づいてみる

DVC00079.jpg


単なる興味のお写真・・・
プチトリアノンのキッチンのかまど・・・
モダンだなっと。下のほうが、薪をくべるところで、上部がコンロになってる・・・

DVC00064.jpg




2017.03.20 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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